英会話上達への道は聞き流すだけ! エスプリライン・スピードラーニング
新年・1月は習い事をはじめるには、よい月です。
何度も取り組んでは挫折した、英会話。
再挑戦してみませんか?
実はわたしも一度は挫折したクチ。
今年、ニューヨークに行ったのですが、事前にあんなに勉強したつもりだったのに、あまりの自分の英会話の通じなさ・理解のなさに一発奮起!
NHK教育テレビの英会話番組を見たりしてましたが、その場ではわかってもすぐに忘れてしまってチンプンカンプン。
継続できるにはどうすればいいか、よ~く考えてみました。
・忙しくても時間がなくても英会話が出来るようになる教材はなにか?
・聞き流すだけでもできるようにできればいいのでは?
・自宅で出来れば、英会話教室にわざわざ行かなくてもいいなぁ。
・ネイティブの人達と話すのは、基礎ができてからでもいいかな。
でも、やっと見つけたんです。
それは、『スピードラーニング』。
英語特有の「音」を聴くのって重要なんですよ。
日本人からみると、日本語とは違って発音がはっきり聴こえるわけではないので、この「音」を聴き取って馴れることが大切。
CDで提供されるので、家庭のCDコンポで聴くもよし、パソコンのCDトレイに入れて聴くもよし、iPodに録音して外出時の電車やクルマの中で聴くもよし。
わずか5分とか、毎日少しの時間でもとれたら、これを繰り返していけば、次第に身に付いていくようになります。
・単語や文法を暗記するといった、学校で習うような学習法ではなく、語彙や文法、構文に制約されない「身に付く英会話」を目指した英語。
→日本人が英語ができない理由は、会話重視ではなく、文法から習うのが問題であると、
指摘されています。
・日常会話を織り交ぜているので、自然な内容。
→This is a pen. といった決まりきった内容ではなく、日常的に使う英会話なので、
海外旅行ですぐに使えます。
・英語→日本語訳の順に収録しているので、よりわかる。
→1センテンス4秒程度の英語の後に日本語訳を収録しているので、単語ではなく
会話がひとつのかたまりで理解できるようになります。
・英会話のストーリーのなかに、日本とアメリカの生活様式の違いを織り交ぜています。
→単に英語の勉強だけではなく、日本とアメリカとの生活様式、ものの考え方の違いが
わかるようになるので、相互理解も深まります。
千里の道も一歩から。
少しづつ、一歩づつ進めていけば、話す・聞く・答える、これができるようになると思います。
英会話は聞き流して上達できます。
発売18年、受講者85万人のベストセラー 『スピードラーニング』
